ガイドのトピック

通知

Dustly は、タスクの期限が来たら通知でお知らせします。通知はデバイスの中で動き、アカウントも不要で、サーバーに何も送りません。

通知をオンにする

「期限になったら通知」がオンのタスクを初めて保存すると、Dustly が通知について説明し、通知の許可を求めます。「許可」をタップしてください。

許可しなかった場合、タスクの画面に「通知がオフになっています。」と表示されます。「設定を開く」をタップして、デバイスの設定でオンにできます。

通知が届くとき

通知はタスクの期限の日に届きます。時刻は変えなければ午前9時です。タスクごとに変えるには、編集画面の「その他のオプション」で「時刻」を設定します。新しいタスクの時刻は「設定」→「標準の通知時刻」で変えられます。

「完了するまで毎日通知」をオンにすると、期限の日のあとも、完了にするまで毎日通知します。

その日の通知時刻を過ぎてから期限になったタスクは、すぐではなく翌日に通知します。

通知から完了にする

通知を長押しすると(Mac では「オプション」をクリック)、ボタンが表示されます。「完了」で、Dustly を開かずにタスクを完了にできます。再通知のボタンは「スヌーズ」へ。

通知するデバイスを選ぶ

「設定」→「このデバイスで通知」で、手元のデバイスの通知をオン・オフできます。最初は iPhone がオン、iPad と Mac はオフなので、同じ通知が3回届くことはありません。

あるデバイスでタスクを完了にすると、同期したあと、ほかのデバイスの通知も消えます。